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      • 悲しみを抱えたまま、ひとりぼっちになる人をゼロに

        大切な人のケアに携わる全ての方、そして、悲しみを抱えたあなたへ

        ~緊急時にあなたと大切な人を守るための連携先リスト〜

      • 私たちの願い

        深い悲しみの体験は、同時に、孤立しやすい体験でもあります。

        「こんなことを話したら、困らせてしまうかもしれない」

        「人に迷惑をかけたくない」
        「こうなったのは、自分のせい」

        悲しみを抱えたまま、誰の手も借りられず(借りず)

        「ひとりぼっち」で立ち尽くしてしまうことは

        ときに命に関わるほど苦しく、危ういことでもあります。

        このページは

        大切な誰かの悲しみに寄り添うすべての方

        そして、今この瞬間も悲しみと共にある方が

        いつでも安全な場所に手を伸ばせる手助けとなることを願い作りました。

        私たち「みんなのグリーフケア」が全てを引き受けられるわけではありません。

        けれど、あなたがどこか信頼できる場所へつながり、ひとりぼっちではなくなること。
        それが私たちの心からの願いです。

      • 【最緊急】一刻を争うときは、迷わず緊急通報を

        以下の状況では、守秘義務よりも生命の安全確保(通報・つなぎ)が優先されます。

        今まさに目の前に危険が迫っている場合は、迷わず頼ってください。

        110番(警察):暴力を受けている、自死の実行が目前である。

        119番(消防・救急):意識がない、大怪我をしている、自傷行為をしてしまった。

        現場では、まずお住まいの自治体(市区町村)の公式サイトにある「相談窓口一覧」をブックマークしておくことをお勧めします。
        「地域名 + こころの相談窓口一覧」「地域名 + 虐待通報」「地域名 + DV相談」で検索すると、夜間直通電話などが即座に見つかります。
      • ケース別 連携先リスト・行政との連携プロセス

        悲しみが深く、生活や命の安全を守ることが難しくなっているときは、公的な力を借りてください。
        これは、あなたと大切な人を守るための確実な一歩です。

        1.死にたいほど心が苦しいとき(自死の危機・精神保健)

        ① 状況の判断(いつ、どんなとき)

        ・具体的な自殺の計画(手段や場所)を口にしている、または持っている。

        ・「今すぐ死ぬ」という切迫感がある。

        ・意識混濁や極度の錯乱状態が見られる。

        ② 連携先(どこに)

        厚生労働省:「まもろうよ こころ」「全国の精神神保健福祉センター」

        ③ 伝え方(どうやって)

        グリーフケアガイド(支援者)から相談する場合は「死念が強く、専門的な医療介入や行政のサポートが必要と思われる状態です」と電話で伝えてください。

        ④ 期待される行政の対応

        警察・行政による適切な保護、精神科救急への搬送、入院調整

        その他参考ページ

        厚生労働省:自殺対策 相談窓口

        PDF:主な相談窓口一覧

        2.お子さんの安全・育児の限界を感じるとき(児童虐待・養育困難)

        ① 状況の判断(いつ、どんなとき)

        ・子供の体に不自然なアザ、傷、火傷などがある。

        ・保護者が「このままだと子供を殺してしまいそう」と吐露する。

        ・食事を与えない、衣服が極端に汚れているなどのネグレクト(育児放棄)が疑われる。

        ② 連携先(どこに)

        こども家庭庁:児童相談所虐待対応ダイヤル「189(いちはやく)」

        24時間365日対応。匿名通告が可能で、最も強い介入権限を持ちます。

        ③ 伝え方(どうやって)

        匿名でも可能です。確証がなくても「疑い」があれば通告義務(児童虐待防止法)があります。「面談(カウンセリング)中に、〇〇という発言があり、安全が懸念される」と事実を伝えます。

        ④ 期待される公的対応

        児童相談所による48時間以内の安全確認、緊急一時保護

        その他参考ページ

        育児の悩み・相談(虐待に至る前の段階や、地域での支援体制を整える一次窓口)

        こども家庭庁:相談窓口情報 / こども家庭センター

        3.暴力から逃れたい・法的な手続きが必要なとき(DV・性暴力)

        ① 状況の判断(いつ、どんなとき)

        ・配偶者やパートナーから身体的・精神的な暴力を受けている。

        ・「家に帰るのが怖い」「相手から逃げ出したい」という身の危険を感じている。

        ・死別や離婚に伴う複雑な手続き、金銭・生活トラブルで追い詰められている

        ② 連携先(どこに)

        内閣府:DV相談プラス

        電話は、24時間365日対応

        DV相談ナビ「#8008(はれれば)」

        全国共通、お近くの都道府県配偶者暴力相談支援センターにつながります。

        日本司法支援センター:法テラス

        離婚に伴う養育費や身の安全確保など、法的解決の専門窓口

        ③ 伝え方(どうやって)

        本人の同意を得るのが原則ですが、生命の危険がある場合は、グリーフケアガイド(支援者)から「避難(シェルター)が必要なケースである」と窓口へ相談してください 。

        ④ 期待される公的対応

        一時保護(避難所への収容)、裁判所への保護命令申し立ての支援、住民票の閲覧制限手続き

        その他参考ページ

        配偶者暴力相談支援センターの機能を果たす施設一覧

        4.介護の限界・高齢者の孤立が心配なとき(介護疲れ・高齢者虐待・孤立)

        ① 状況の判断(いつ、どんなとき)

        ・介護者が「介護疲れでもう限界。一緒に死にたい」と心中をほのめかしている。

        ・高齢者が家族から怒鳴られている、叩かれている様子、形跡がある。

        ・セルフ・ネグレクト(ゴミ屋敷化、医療拒否)による孤立死の懸念がある。

        ② 連携先(どこに)

        厚生労働省:地域包括支援センター一覧(ページ内「2.地域包括支援センターについて」の下の表から、検索できます。)

        お住まいの地域のおよそ中学校区に1カ所設置

        ③ 伝え方(どうやって)

        「〇〇地区の〇〇様について、介護負担が限界を超えており、虐待や心中のリスクを感じる。一度訪問(アウトリーチ)してほしい」と依頼してください。

        ④ 期待される公的対応

        保健師・社会福祉士による訪問調査、緊急ショートステイの手配、介護保険サービスの強制介入検討

        5.経済的困窮・生活が立ち行かないとき(生活困窮者自立支援)

        ① 状況の判断(いつ、どんなとき)

        ・死別や離別(離婚)などをきっかけに収入が途絶え、明日の食事や住居に困っている。

        ・多重債務や家賃の滞納により、悲しみの中で精神的に限界まで追い詰められている。

        ② 連携先(どこに)

        厚生労働省委託事業自立相談支援機関 相談窓口一覧

        ③ 伝え方(どうやって)

        「経済的な困窮によって精神的にも追い詰められており、自力での再起が難しい状況です。行政の伴走支援と、利用できる福祉制度の案内をお願いします。」とつなぎます。

        ④ 期待される公的対応

        住居確保給付金(家賃補助)の支給、家計改善支援、生活保護の申請同行など、生活再建に向けた公的サポートが行われます。

      • 大切な誰かの悲しみに寄り添うみなさまへ

        ~安心して現場でケアを担うために~

        みんなのグリーフケアでは

        悲しみを抱えた方だけでなく、その悲しみに寄り添い、ケアする人のケアも大切にしています。

        ケアに携わる私たちが

        自分自身もケアすることができるようになること

        疲弊することなく安心して現場でケアを担えるようになることは

        ケアが循環する優しい未来へとつながると考えるからです。

        『3つのヒント』

        ①抱え込まない

        生命の安全確保は、守秘義務よりも優先されます 。専門外のことは行政に委ねるのが、悲しみを抱えた方にとっても、グリーフケアガイド(支援者)にとっても最善です 。

        ②連携の言葉

        「グリーフケア(支援)をしていますが、安全確保のために専門機関の介入が必要だと判断しました」と伝えると、状況が理解されやすくなります 。

        ③事実を伝える

        推測ではなく、「アザがあった」「〇〇という発言があった」など、見たこと・聞いた事実を伝えます 。


        みなさまと共に、優しい未来を創っていけますように。

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        グリーフケアセッションのご案内

        みんなのグリーフケアでは、グリーフケアセッションを提供しています。

        守秘義務があり、秘密は守られますので、必要だと思われる方はご連絡ください。

        ※ご相談頂いた内容によっては、専門家(弁護士、税理士、心理士など)におつなぎすることもございます。

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        みんなのグリーフケアへのお問い合わせはこちら

        ご質問などあれば、遠慮なくお問い合わせください。

        ▼みんなのグリーフケア 

        TEL:03-6825-0869

        ※電話は常時、留守番電話となります。

        担当者より、3日以内(土日祝祭日をのぞく)にご連絡させていただきますので

        ★お名前★お電話番号を録音に残してください。

        公式LINE、Email、下記問い合わせフォームからも、お問い合わせを受け付けています。

        いずれの場合も、事務局が内容を確認し、3営業日以内に折り返します。

        公式LINE
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